ある日チェンマイからバスで北東に3時間ほど行ったところにあるパヤオという町に行ってみた。この町には一発300バーツくらいの安い置屋があるのだが、さすが田舎町だけあってかなり年増のおばさんしかいなく、他にいいとこないかなと町中をあてもなく彷徨っていた。
しかし町中にはこれといった店もなく、ちょっとバイクで走っただけで国道に出てしまった。この町はチェンライとバンコクを結ぶ国道上にあり、国道を南に行ってみることにした。しばらく走ると右側のガソリンスタンド横ににしょぼいカフェを発見。早速入ってみることに。
歌手は先ほどの置屋と比べるとまだ若い。カフェは連れ出しは基本的にはできないが、とりあえずビールと簡単なツマミを注文した。
しばらくすると歌手の一人が俺のテーブルの所に来て座ってもいいかと聞く。年は30くらいか、スレンダーなまあまあの美人だった。名前はイムというらしい。日本人が珍しいらしく、いろいろ聞いてきた。話が盛り上がったころ、この子の歌う順番になった。立ち上がる時に「私が歌ってる時にレイを頂戴ね。」と言ってステージに上がって行った。タイのカフェという形態の店では客が気に入った歌手にレイをあげるシステムになっている。このレイは値段がいろいろあり、大都市だと500バーツとか1000バーツからが普通。仕方がない、財布から500バーツを出してボーイを呼んだ。俺「あの子にレイを。」 ボーイ「ありがとうございます、1本40バーツです。」 俺「よ、40バーツ?」 とりあえず5本ほど(セコイ)あげることに。
歌い終わって席に戻ってきたイムは先ほどより見るからに機嫌がよかった。200バーツのレイの効きめか。物は試しと「仕事が終わったら一緒にどこか行かない?」と聞いてみた。イムはちょっと考えた後、あっさりと「OK。でも終わるの夜中の1時だけど大丈夫?」「全然大丈夫!」 閉店時間までビールを飲みながら待つことにした。
ようやく1時。「じゃ、とりあえず俺のホテル行こうか。」とイムをバイクに乗せてホテルに向かった。ホテルの部屋に入り、いきなりも何なのでテレビでも見ながらリラックスした雰囲気に。ちょっとづつ体を密着させて、キスをしたが「だめ」とかるく拒否。「ここまで来てダメはないだろ。」とちょっと強引に攻めるともうアソコはビシャビシャになっていた。速攻で服を脱がせ挿入。
挿入するなり、「オーイオーイ」とかなり感じまくっている様子のイム。腰を動かしながらながら乳首を吸うとなんだか変な感じがする。よく見ると乳首の先から白い液が。。。母乳か?よく聞くと生後数か月の子供がいてまだ母乳が出るとのこと。初めての授乳ファック体験でかなり興奮状態だったのだが、この後さらにすごい展開に。
母乳がほとばしる乳を揉みながらやっていると、時々なんだか膣のなかがじわーっと生暖かくなる。結合部をよく見てみるとアソコから水(小便?)が大量に出できている。潮吹きってやつか?AVでしか見たことがなかったので、ちょっと感動しながら昇天してしまった。
終わってみるとベッドは汗と、母乳と、愛液と、尿でグチョグチョになっていた。翌日素知らぬ顔でチェックアウトしたのだが、掃除のおばさんに悪いことしたかなと、ちょっと後悔しつつも、またの再来を一人心に誓いながらパヤオを後にしたのであった。